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アクノス研究所

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鏡は正直者か嘘吐きか? ③

お待たせしました!
ついに「鏡でオナニー編(違」完結です!



拍手コメの返信です
こはく様
>>ノロケか!(´∀`)つ

の、惚気てなんかいないよ!


匿名者さま
>>|-')

いや、ほんと… お待たせして申し訳ありません…




それでは、お話のはじまりです!





「ふふ、また店先でタバコですか?」

「あ゛?誰だてめぇ…?」

店内で吸わないだけマシ?

「…なんだ、アンタか」

相変わらず態度の悪い家具屋の店員は、不機嫌そうに私を睨みつけたが
私が誰だか分かったのか、すぐにいやらしい笑みを浮かべた。

「貴女の紹介してくれた日サロやタトゥショップのおかげで、
 こんなに素敵な姿になったわ♪」

私はくるりと回って、美しく姿を変えた彼女に見せびらかす。

「すっげー変わりようだな。
 流石のアタシも最初わかんなかったぜ♪」

「うふふ、ありがとう♪
 ねぇ、私の事もっと貴女に知って貰いたいの♪
 どこにどんなタトゥを入れたのかを…ね?」





「んっ、んはぁう……んむぅ……ちゅぢゅぅぅ……
 あはっ、こんなトコロにまでタトゥ彫ったのか♪」

「ソコだけじゃないわ…ほら、こっちにも…
 ん、ちゅ…ぢゅる……んふっ……はああっ……♪」

こんなサービス満点の家具屋だったら儲かるはず!

「んふふ、すっかり淫乱女じゃねーか♪
 そんなアンタに私からのプレゼントだ♪」

「あぁん、なにかしら?……っぁ!!」

突然左の乳首に鋭い痛みが走る。

「あ…これ……うふふふふ……」

それは金のピアスだった。

「ほら、こっちにも♪」

右の乳首にも金のピアスが通される。

「あんっ♪すてきぃ♪」

私は思わず飾られたピアスを指で弾く。

「クククッ、まだまだピアスはあるんだぜ?
 ……どこに欲しい?」

ニヤリと笑う彼女に応えるように、私は股を大きく開いた。







「あはっ、んふふふふ……♪
 なんて素敵なんでしょ♪とっても綺麗で、いやらしい♪」

鏡の中の私と同じ姿をした私を見比べながら
私はうっとりとした表情を浮かべていた。

えーと、どなたでしたっけ?

二週間前の私からは想像も出来ない変わりよう。
文字通り変身と言っても過言ではない。

「あらっ、腋毛がこんなに茂ってるじゃない♪
 …でも、これはこれでいやらしい♪」

鏡の前でポーズをとり、身体の隅々まで観察する。
金色の髪、浅黒い肌とそれを彩るタトゥ、娼婦のような濃い化粧、
乳首と股間に輝く金のピアス、どれもこれもが素晴らしく美しい…

3週間ぶりだからってキャラ間違えてないですよ?

自然と股間に指が滑り込む。
既にぐっしょりと濡れたピアスだらけのオマンコを指で掻き分ける。

ブルブルッ!

あ、カガニー(鏡オナニー)で有名な英子さんだ!

全身に鳥肌が立ち身震いする。
ゾクゾクとした快感がそこから全身を包み込んだのだ。

「うあっ、スッゴイ♪」

未体験の快感に胸が高鳴る。
思いっきりオマンコ弄ったら、どうなっちゃうんだろう?

恐怖を孕んだ好奇心と欲望が胸をざわつかせた。

「やってみよう♪」

今日も抜かずの3連発だ!

「おああああああああぁぁぁぁぁーーーーーーーーー……♡」

あっという間に絶頂を迎えてしまったが、不思議と指の動きが止まることは無かった。
それどころか、更に激しく更に強くオマンコを弄繰り回す。

「あぁあぁあああああああああぁぁぁーーーーーー!!!
 イクッ、またイクぅぅっ、あ、あっあおぁぁおぁっ!!!!」

自分の意思を無視したように指は激しくオマンコを掻き回し、
頭が真っ白になってしまう程の絶頂を何度も迎え、
潮をおしっこのように撒き散らし、部屋は水浸しといっても過言ではない状態だった。
それでも指の動きは止まる事を知らずに、ぐちゃぐちゃと激しく蠢いている。

そして……

「ヒグぅぅう、んぎグぅぅぅうぅぅっーーーーーーーーーー!!!!」

一際強烈な絶頂を迎えた私の目の前が真っ白に染まる。

!?

「あひぃ……いまの、すご…」

絶頂の余韻に酔いしれる私の視界は中空から鏡へと移る…

「えッ!?」

鏡の中の私の姿が、さらに豹変していたのだ。
頭から角を、背中から羽を、お尻からは尻尾を生やした私が映っている。

なんじゃこりゃー!?

「あら、ごめんなさい♪
 また先をイかせて貰ったわよ♪」

鏡の中の私がオマンコを弄りながら語りかけてくる。

「え、え、えっ?」

鏡の中の私は勝手に動き出し、再び激しいオナニーを始めたのだ。

「イひヒィィィー♪イクっ、イグぅぅゥゥーーー!!!」

いきなり難易度たけぇなw

バシャバシャと潮を撒き散らして絶頂する鏡の中の私。
その顔はさっきまで鏡に映っていた私よりも気持ち良さそうに見える。

「あっは、勝手にイッて、ごめんなさい♪
 でもこの身体ってすっごい気持ち良くてさぁ♪
 身体が勝手に動いちゃうんだよねぇ♪」

「何よソレ…
 そんな姿、なれる筈ないじゃない…」

あの羽や尻尾は偽物とは違う…
あんなもの、どうやって…

異常な事態だと言うのに、私はちっとも不思議に思わない。
それどころか鏡の中の私になるにはどうすればいいか、それだけを考えていた。

ディストの洞窟でヒルギガース2匹と初見で出会った時の気持ちに似ている

「ねぇ、私、男が食べたいなぁ♪ココに連れて来てよ♪」

「おとこ…?」

「そう、男♪
 私のようになりたかったら、男をココに連れて来てよ♪」

「わかったわ、男ね!すぐに連れてくるわ!!」

今まで鏡に映った通りの姿を真似てきたんだ。
アレは鏡が私に求めた姿だったのかもしれない。

ならば…

私は鏡の中の私に言われるがまま、
コートを羽織っただけの格好で玄関を飛び出していった。



自宅マンションから程近い裏通り。
残業帰りの若いサラリーマンがひとり歩いている。

「ねぇ、そこのお兄さん♪」

男は突然の声をかけられた事にビクッと身体を震るわせた。

「な、何か?」

男の目は私の顔に釘付けだ。

私は、スッとコートを開く…

わっ!痴女だ!!







「あはは、あん、やるじゃないの♪
 処女のくせに、どこの誰とも知らない男を、んあっ、誘い込むなんて♪」

ついにカガミックスに挑戦か

「もう、処女じゃ、ないわよ♪」

背後から男に激しく突かれながら、私は応える。
男の方は私に夢中で、鏡の中の私には気がついていないようだ。

「んはっ♪」

ドクッドクッ……

男は容赦なく私の膣内に精液を注ぎ込む。
射精しながらも男は腰の動きを止める事はない。

ドクッドクッ……

数十秒の間隔で男は射精を繰り返していた。
そして、私も同じ間隔で絶頂を繰り返した。

最近のラブホって鏡張りじゃないらしいね!

「んふふ、いいわぁ♪だんだんと私になってきたみたいね♪
 ほら、その舌、長ぁく伸びていやらしいでしょう♪」

建築法か何かで今は鏡張りって出来ないらしい!

「あぁん、本当ね♪とってもいやらしいわ♪」

ベロリと自分の頬を舐め上げる。
舌が頬を舐め上げた感覚すら気持ち良い。

「さあ、もっと続けましょう♪
 もっと私をいやらしく変えて欲しいの♪」

男の腰の動きが一段と早く荒々しくなる。
それに伴い、射精する間隔はどんどん短くなっていく。

何故唐突にそんな事を言うのかというと

ドクッ、ドクッ、ドクッ……

男は精液を噴出し続けながら腰を突き入れてくる。
まるでペニスで膣壁に精液を塗り込まれてるみたい。

「あっ、くぅ…オイヒイィィィ!!」

ああ、男の精液が粘りの強い濃くて美味しい精液へと変わっていくのが分かる。

「モット、モット頂戴ィィィーーーー!!」

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー!!!!」

男は獣のような咆哮をあげて、今迄で最大の量の精液を私の膣にぶちまける!
それと同時に弾ける様な快感が下半身を突き抜け、私は白目を剥いて叫んだ!

「アアアアァァァーーキタキタキタキターーーーイイイイィィィィーーーー!!!!」

単純にネタがないから!

全身が全身がざわざわと粟立ち、内側から変わっていくのがわかる…

「ンギャアアアアアアアアアァァァァーーーーーー!!!
 キモチイイイイイイイィィィィィィィーーーーーーー!!!」

メキメキと音を立てて頭から角が、背中から羽が生えてくる!

私が変わっていく!
鏡の中の私になっていく!





「くくっ、くふふふ……」

なんて、なんて美しい姿なのかしら?

と、言ってる間に変化が終わったようです

鏡に映る私の姿は輝いて見える程…
ああ、肌のきめ細かさだけでも鳥肌が立つ程美しい…

それに、とってもキモチイイ…

私は再び自分の身体を弄る。

よーし、さっそくオナニーだ!(またか)

「アア…キモチイイ…気持ちイイ……」

とてもキモチイイ…だけども…

おや、納得してないようですね?

「こんなものなの?」

あの時の鏡の中の私はもっと気持ち良さそうな顔だった…

「うふふ、コレを忘れてるわよ?」

鏡の中の私が尻尾をクネクネと動かして見せる。

「ああ、コレを忘れていたわ♪」

これで完璧ッ!

「…ん♡」

ズルリ…と、尾てい骨のあたりから尻尾を引きずり出す。

「おああ…♡」

私を包む空気が……世界が変わった。
鏡の中の私と外の私がひとつになった。それがわかる。

パーフェクトカガミー

「「これで完璧♡」」

生まれ変わった私は、舌なめずりをしながら心躍らせながら…
激しくオマンコを弄繰り回した。

んっほぉぉぉぉぉぉーーーーーーー












「……うぅ、た、すけ…て…」

背後で男の微細い助けを求める声がする。
振り返ると、痩せこけた先程の男が床をずるずると玄関に向かって這いずっていた。

「…ああ、忘れてた…」

無我夢中で自分の身体を楽しんでいた所を邪魔されるのは、
あまり気分の良いものではない。

「本来なら首をへし折ってやるトコロだけど、
 今の私が在るのは貴方のおかげでもあるのよね?
 だから、最後に生まれ変わった私の身体を味あわせてあげる♪」

「…ヒィ…や、やめ…」

私が男に覆い被さろうとしたその時…

「あらあら、すっかり身も心も変わってしまったのね♪」

向かって左の人ってどこかで見たような?

振り返るとベッドの上に私と同じような姿の女性が2人……

あの家具屋の店員達だ。

「人ひとりが消えるって、結構厄介な事なのよね。
 その男の処分は私達に任せてもらえないかしら?」

「ま、ちょっと頭ン中弄って、ゴミ置き場に捨てて置くだけさ♪」

「あはっ、いいわ♪
 その代わり私のこの身体の良さ、貴女達で試させて貰うわよ?」

私は金髪の店員に覆い被さった。

さあ、三人でオナニーだ!(ぇ

「ええ、私の方もたっぷりと教えてあげる。
 その身体と、この世界の素晴らしさを、ね♪」






おわり






所長の言い訳

所長「いつもの事だよ!!もう言い訳しないよ!!」


???「ほぉう、言い訳をしないとは随分と男らしくなったじゃないか?」

私が一から鍛えなおしてやる!

所長「ギャアアアアアア」
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この記事のコメント

久々に拝見してもやはり素晴らしいクオリティですね!
淫乱化、人外化の上に「表情を楽しめれば~」並みの表情
一番のお気に入りです!
2011-07-25 Mon 00:42 | URL | 久遠 #X5XodAgg[ 内容変更]
鏡に導かれて淫魔になってしまいましたねー。
今回もとても楽しませていただきました。
ありがとうございました。
2011-07-25 Mon 01:24 | URL | 舞方雅人 #zh5v9u1Q[ 内容変更]
実にエロエロで凄く良かったですw
やはりここまで変わってしまったら淫魔にならないとですよね!
そして金髪ロングのお姉様…
この方ってエーデルリッターの(ry

最後を〆るは魔呼様!!
所長様終了のお知らせ…それともご褒美タイム?w
2011-07-25 Mon 20:52 | URL | Mizuha #FPjcWNrE[ 内容変更]
>久遠さま
最近更新が開きまくってごめんなさい!
色々なことに首を突っ込んで自分の仕事が
ちゃんとまわってないですな…

>舞方雅人さま
もう少しなんとかならなかったものかと思うのですが
鏡に映る自分とは異なる姿が、いつしか自分の姿へとなっていくのをやってみたかったのです!

>Mizuha様
悪堕ち1:エロ9くらいの酷い出来ですが
喜んでくださったのなら何よりです!
やっぱり最後は淫魔にならないとね!!

シューさんが忙しいからエーデル関係のみんなが
勝手に動き出しちゃったよ!
御褒美を下さるほど社長は甘くないですよw
むしろ酸っぱいくらいです!はぁはぁ
あれ、社長まだ居たんですか…?あ、え、ぎゃあああ…
2011-07-26 Tue 00:43 | URL | アクノス所長 #mQop/nM.[ 内容変更]
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