FC2ブログ

アクノス研究所

「広がれ魔物娘の輪!」に参加中! 広がれ魔物娘の輪!!わたしたちは魔物娘を応援します!
ふたば悪堕ちスレファンサイト 女性が悪堕ち、人外化するのが大好きな人のブログ。18禁

淫魔お姉さんのエッチなダンジョン 後編

三週間ぶりくらいでしょうか?
かなり間をあけてしまってごめんなさい…

ということで、続きを楽しみにしていた皆様お待たせしました!!

注意!!

今回のお話には

男の子成分とTS成分と「アッー!」が

含まれております。


前回のお話はこちら






「…うぅ~ん、なんだか気持ちいいな……」

下半身に何ともいえない心地よさと温かさを感じて、スザクは目を覚ました。

「おはよう、スザク♡」

寝起きドッキリ!
「えっ?」

目に飛び込んだ光景が、寝ぼけていたスザクの意識を急速に覚醒させた。

おはようございます♡

自分の上に美しい女性が跨って、妖しく腰を振っていたからだ。
女が人間でないのはひとめで分かった。
頭には黒く大きな角、薄暗い部屋で爛々と光る赤い瞳、背中には黒い翼まで生えていた。

「あっ、お前は!!」

スザクは跨る女性の背後にいる女性に気が付いた。

「ファルスを襲ってたおばさんだな!?
 今度は仲間まで連れてくるなんて、本当にしつこいな!」

身体を起こそうとするがピクリとも動かない。
どうやら捕縛術の類をかけられているようだ。

「おばさんじゃないわよ!…オホン。
 私はシエラ。こっちの子はファリン。よろしくね♡」

「相変わらず寝起きは最低だね。
 私がこんなに気持ち良くシテあげてるのに、
 スヤスヤと眠っててさぁ♡」

跨るファリンの腰がクイッとくねる。

「ああっ!?」

その瞬間、スザクの下半身が爆発するような感覚に襲われた。

まだ夜ですけどね♡

「んんんっ、3発目だってのに、すっごい濃いのキタ♡」

全身をぶるぶる震わせてフェリンは愉悦に浸り酔いしれる。

「うあ、ああ…、いったい、なにが…?」

下半身が爆発したような感覚と全身を覆う倦怠感に
現状を理解できていないスザクは戸惑った。

「うふふ、状況が把握できないかい?
 今、キミは私とセックスしてるんだよ?わかるよね、セックスだよ?」

ファリンがゆっくりと腰をあげる。
スザクのペニスがファリンと繋がっているのが見えた。

モーニングサービスにしては過激

「ね、理解できた?」

スザクは理解できなかった。
いや、正確には状況は理解できた。
しかし、今やスザクの視線はファリンの股間に釘付けだった。

「ああ、これは私が人間だった頃からついてたモノさ。
 今はちゃ~んと女の子の部分で咥え込んでるから安心して♡」

「え、キミ、男だった、の?」

「そうだよ。ほら、私の顔、よ~く見てごらんよ♡」

朝は一杯のミルクから、といいます

顔を近づけるファリン。
美しい女性の顔に、スザクはどこか見覚えがあった。

「…う、うわああ、あああああああああああ!!!」

ファリンの正体が相棒のファルスだとスザクは理解し、絶叫した。

「そんな、ファルス、お前なのか!?」

「うふふ、正解♡」

目の前の美しい女性が相棒のファルスであり、
あろう事か性行為を行っているという事実に
驚きと困惑の表情を浮かべるスザクを見てファリンは邪悪な笑みを浮かべた。

目覚めのミルクはいかが?

びゅるる、とファリンのペニスから白濁液が発射される。

「あはっ♡スザクのそんな声聞いたら堪らなくなっちゃった♡」

誰得の少年への顔射

「わあああ!?」

大量の生暖かい白濁液がスザクに降りかかる。
身体を包む青臭い精臭と男性の体液という事に嫌悪感と吐き気を催す。

「フフ、これだけ浴びればいくら鈍いスザクだって分かるよね?」

その言葉と共に、身体がじんじんと痺れるように熱くなっていく。

本当に誰が得するのか

「あ、ああ、なんだ、これ!?熱い!いったい何を……」

「フフフ、淫魔の体液は強力な媚薬なんだよ?
 だから、ちょっと触るだけで…フフフ……」

スザクの胸にかかった白濁液をファルスは掌でヌルリと塗り広げる。

「ふあぁ!?」

スザクの身体がビクンと大きく跳ねる。
触れられた場所がものすごく敏感になっていたのだ。
まるで、全身が性器になっているような感覚がスザクを襲った。

「あぁん、スザクのその身悶える姿とっても可愛いよ♡」

これが所謂 逆レイプか

スザクに覆いかぶさったファリンは、
舌を長く伸ばすとスザクの口内を犯しだした。
口内を縦横無尽に舐めまわすファリンの舌がとても気持ちいい。

「…ッ、ンンッ!?」

口内を蹂躙する舌からダラダラと唾液が溢れてくる。
それを吐き出す事もできずにゴクゴクと飲み込んでいくと、
身体の芯がジクジクと熱くなっていく。

犯され続ける口内の感度がさらにあがる。
喉チンコを舌先で弾かれた瞬間、
脳髄を抉られるような快楽に襲われたスザクの頭は真っ白になった。

まったく見ていて微笑ましい

「んふふ、イイ顔よスザクゥ♡
 きっと私がお姉さまにレイプされた時もこんなイイ顔してたんでしょうねぇ♡」

ドスッ…

「グア゛ッ!?」

身体の中心を貫かれたような衝撃が快感となって全身を走り、
スザクは強制的に意識を取り戻させられた。

アッーー!!

「ひゃあああああぁぁぁーーー!!!」

尻尾で激しく肛門を犯されるスザクは女のような悲鳴をあげる。

「フフ、すっごいでしょう?
 私もお姉さまにコレをされた時は気持ち良過ぎて
 このまま死ぬんじゃないかと思ったわ♡」

ゴボッ!!

スザクはファリンの膣内にこれまでとは比べ物にならない程の大量の精を放った。

強引な勧誘

「ねぇ、気持ちよかったぁ?
 気持ちよかったよねぇ?こんなに私のお腹の中に出してるんだものね♡」

ファリンは興奮して上ずった声でスザクに語りかける。

「これからスザクも私みたいな淫魔に変えてあげる。
 うふふ、淫魔の身体ってすごいんだよ?
 今の射精の快感なんて比べ物にならないくらい気持ち良くなれるんだから♡」

「…うぅ…淫…魔、に?」

暴力的とも言える快楽を与えられて、
意識が朦朧とするスザクをシエラが覗き込みむ。

「ええ、そうよ。ぼうやも淫魔になったら、お姉さんすっごく嬉しいなぁ♡
 お姉さんとファリンで永遠に愛してあげる♡
 ずーっとイキっぱなしの射精しっぱなしにシテあげる♡」

「だから、ね?」

二匹の淫魔がスザクを誘惑する。

「イヤだ!」

ショック!!

「……は?」

「……え?」

予想外の答えに二匹の淫魔はしばし硬直する。

「イヤだって、言ってるんだ。
 ボクは淫魔になりたくないし、ファルスだって助けなきゃいけないんだ…
 ファルス、キミは故郷に大事な恋人を置いてきたんだろう?
 キミの恋人を悲しませない為にも、ボクはキミを助ける!」

「なんだよそれ~……
 故郷とか恋人とかどうだっていいじゃん!
 私はスザクとずーっとセックスしたいの!!」

スザクの頑なな否定の言葉にファリンは不満気な声を漏らした。

「ボクはしたくない!どんなに無理矢理犯されても、絶対に屈しないからな!!」

「ふふ、無理矢理にでもその気にさせてあげる♡」

だが、それで諦めるような淫魔ではなかった。




……一時間後……



なんか可愛い…

「んも~~!!いい加減、堕ちなさいよぉ~~!!」

「…いい加減…諦めてよ……」

スザクはひどく疲弊しているものの、その瞳は強い意志の力を宿していた。

「…これは一生かかっても堕とせないかも…?」

シエラが弱音を吐く。

「…わかったら、もう、どっか行ってよ…」

「うーーーーーー!!!!わかったよぉ!!
 スザクなんて嫌いだ、バカァ!!!!」

ファリンはスクッと立ち上がると
そのまま捨て台詞を叫びながらダンジョンの奥へと走っていった…

「あっ!ちょっと、ファリン待ちなさいってぇーーー!!」

シエラもファリンの後を追って消えてしまった。

この顔にときめいたら危ないかも・・・

ポツンとひとり残されるスザク。
まさか、こんなに簡単に解放されるとは思っていなかった。

「……助かった、のか…?」

おや、少年の様子が・・・

ドックン!

「うっ!?」

心臓が大きく鼓動したかと思うと
全身がザワザワと波立つような感覚に囚われる。

「なんだ、これ…くぅぅ……」

身体中が疼く。
射精したいという情欲まで込み上げてきた。
身体が先程の行為を思い出しているのだろうか?
しばらくすれば、この感覚も治まるだろう。

この時はそう思っていた。

だが、しばらく待ってみても治まる事はなかった。
それどころか、疼きは時間が経つにつれてさらに強くなっていく。

「…ううぅ……」

スザクの手が思わずペニスに伸びる。

「…そうだ、一度射精すれば落ち着くはずだ…」

自分に言い聞かせるように呟くと、ペニスを激しくしごいた。

これが情欲の炎か!?

「ああ、気持ちイイ……」

虫刺されを掻き毟るような、なんとも言えない快感。
しかし、疼きは後から後からこみ上げてくる。

「あぁ、もっと、もっと激しくしなきゃ!!」

スザクはいつしか、自慰行為に完全に没頭していた。

一心不乱にペニスをしごきながら身体中をまさぐる。
ペニスをしごけばしごくほど、快感がさらなる疼きを生み、
さらに激しくペニスをしごく……

しかし、射精感は一向に訪れなかった。
本来ならばとっくに射精している程の快感をスザクは味わっていた。
しかし、射精は訪れずれず、
終わりの見えない快感と疼きだけが際限なく身体を支配していく。

「ああ、なんで…どう、して…うううぅぅ……ああああぁぁぁぁーーーー!!」

どんなに激しくペニスをしごいても
イク事ができないもどかしさにスザクは悲鳴を上げた。

もどかしさに身悶えながら、スザクはファリンに犯された時の光景を思い出す。
ファリンに口内を犯された時を思い出し、自らの舌で口内を舐め尽してみる。
とても気持ちイイが、やはりイケない……

次はお尻の穴を尻尾で犯された時の事を思い出す。
何の躊躇いも無く肛門に指を挿入して、スザクは激しく指を動かした。

誰得な少年のアナニー

「はあうぅっ!!」

快感が跳ねるように倍増する。
待ちに待った射精の感覚に一瞬だが手が届く。

「あ、ああ…今の…今の、もう一度……」

身体をピクピクと痙攣させながら、先程よりも激しく肛門を弄くる。

「あっ、あああああああああ!!」

しかし、射精にはやはりもう一歩刺激が足りない。
手が届いた瞬間、スッと逃げるように射精感が遠のいていく。
あともう一押しでイケるのに、イケそうでイケない。

イケそうでイケないもどかしさと、
身体中を蝕む疼きによって、
スザクの精神は追い詰められたいく。

このまま、一生……

街中だったら逮捕されるな

「うわああああああああああああああああああああ!!!!!」


そう思った瞬間、スザクは絶叫しながらダンジョンを走っていた。
危険な罠やモンスターが闊歩しているダンジョンをあられもない姿で走り回った。
しかし、死よりもずっと恐ろしい不安で支配されたスザクにとって、
そんな事はどうでもよい事だったのだ。





感動の再会

「フフ、私の事を探してくれたんだ?」

スザクは寄りかかるようにファリンに抱きついていた。

「ああ、ファルス……お願いだから、イカせて……」

涙と涎でぐちゃぐちゃになって哀願するスザクの顔を見たファリンは
この上なく淫らで邪悪な笑みを浮かべた。

この笑顔 守りたい(ぇ

その顔はスザクにとっては、救いの女神のように見えた。





「……んっ……んん…ちゅる…」

「そう、上手だよ、スザク。そこの裏側、フフッ、そうそう……♡」

今回のお話で

同性の性器を口に含むという行為に、スザクは嫌悪感を微塵も感じていなかった。
それどころか、じゅるじゅると卑猥な音を立てながら、熱烈なフェラチオに励む。

「くぅッ、イイ♡そのしゃぶり方、最高だよ♡
 下品な音まで立ててしゃぶりついちゃって…アアッ…♡
 “ボク”のチンポ、そんなに美味しいのかい?」

ファリンはわざと声色を男にしてスザクへ問い掛ける。

しかし、本当に誰得だな

その問いかけにピクリと動きが止まるスザク。

「………ぢゅるるるるぅ!!ちゅぷちゅぷちゅぷ!!」

「あひゃぁぁ!?」

ファリンの問いに答えるかのように、スザクは激しく吸い付き、舌を絡ませてしゃぶる。
思わぬ不意打ちに、ファリンは情けない嬌声をあげてしまった。

「ファルス…いまの、気持ちよかった?」

この笑顔にトキメクと危ない

スザクが淀んだ瞳でファリンを見上げる。
腰をもじもじさせながら、ファリンの顔をじっと見つめている。
ファリンにはその顔が“お返し”を求めている顔だとすぐにわかった。

「ええ、とっても気持ち良かったわよ♡
 だからお返しにスザクも気持ち良くしてあげるね♡
 さぁて、スザクはどうして欲しいの?」

「あ、あの、ココ、ココにソレを、入れてください!」

スザクはファリンに向かって尻を広げ自らの肛門を露にした。

所長を誤解する人が増える気がする

すでにスザクの肛門はファリンを受け入れる準備ができていた。
まるで呼吸をするように肛門がパクパクと開閉している。

「いいよ。ゆっくり挿れてあげる♡」

ファリンは楽しそうに答えると、
自分のペニスをスザクの肛門にあてがい、ゆっくりと沈めていく。

ぬぷぷぷぷーーーー

「あっ…」

肛門を押し広げられる感覚と共に射精感がこみ上げてくる。

「あ、ああ…」

それはファリンが奥へ侵入するほどに強く激しくなっていった。

「あはああぁぁぁーー♡♡♡」

所長は別に少年好きなわけではないの

ファリンを根元まで飲み込んだ瞬間、スザクは待ちに待った絶頂を体験した。

「あはは、挿れた瞬間にイッちゃったの?
 それじゃぁ、動いたらもっとイッちゃうのかな?」

ゆっくりとファリンが腰を前後に動かされる度に絶頂し、スザクはビュルビュルと射精する。

「ああああ、ああお、おおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

ビチャビチャとおびただしい量の精液を床へぶちまけながら、スザクは獣のように叫んだ。

「うふふ、まだまだ射精したりないでしょう?
 ほらほら、どんどん射精してイイんだよ?」

ただ、逆レイプされる少年が見たかっただけなの!

「あぐぁっ!!はああっ、イク、またイグッ、イグゥぅぅーーー!!」

白目を剥きながらスザクは自ら腰を上下に動かす。
絶え間なく噴き上がる精液が絶頂の連続を物語っていた。

そしてスザクの身体に変化が表れる。

どっちにしろ変態ですって?orz

肌は見る見るうちに血の気が引き、生白く変色していく。
それはファルスと同じ、淫魔へと変化する兆候だった。

「アハハ、スザクもとうとう変わり始めたね♡
 いいよスザク、キミもこっちへ来なよ♡」

スザクの黒い髪の中から真っ白な角がメキメキと音を立てて生えはじめる。

「あぐぁ、ぐあああ、ああああああああああぁぁぁぁぁーーーー!!!」

スザクは一際大きく叫ぶと、カクンと糸の切れた人形のようにファリンにもたれ掛かった。

「……ククッ、クフフ……」

スザクが低く笑う。
いままで聞いた事のないスザクの笑い声に、ファリンはぶるりと身震いをした。

スザクがゆらりと起き上がる。

「…ああ、これが淫魔の身体か。まるで世界が違って見えるようだ。
 クククッ、ファル…いや、今はファリンだったっけ?ボクを変えてくれてありがとう」

男ver

「フフ、キミは男のままなんだね?私のようになれば良かったのに♡」

ファリンはスザクのペニスをしごきながら邪悪に笑う。
そのサイズは先程よりもずっと太く凶悪に変化していた。

「…お前に犯されてる時、ずっと考えていたんだ。
 淫魔になったらコイツでお前を喜ばせてやるってね」

スザクはくるりと身体を反転させると、ファリンを押し倒した。

「キャッ!…もう、いきなり何するの?」

「…ククッ、何をするって?
 散々お前に犯されたんだ。こんどは俺がお前を犯してやるよ」

スザクの雄らしい言葉にファリンの胸は高鳴った。







「あらあら、随分楽しんでるみたいね?」

ここからの流れは酷い…

激しく交わる二人の淫魔を見ながらシエラは舌なめずりをした。

「フフフ、スザクも御覧のように素敵な淫魔になりましたわ♡」

「ククッ、おばさんがファリンを淫魔にしてくれたおかげだよ」

「………私も混ざっていいかしら?」

悪意のこもった一言が、シエラに聞こえたような気がした。

「ええ、たっぷりとお姉さまも愛してさしあげます」

「俺達ふたりがたっぷり愛し合った後でね♡」

あなたの好きなのは

「……そう。じゃあ、ちょっと……散歩してくるわ……」

「ええ、ごゆっくりと……あぁん、スザクゥ、激しすぎぃぃ♡♡♡」

(…今世紀中に割って入り込めるかしら…?)<br />

肉欲の炎が燃え上がったふたりを背にして、
元凶である淫魔はその目に涙を浮かべ、
新たな獲物を探しにダンジョンの通路をトボトボと歩いていった。




おわり



所長の言い訳

本当に長らくお待たせしたうえにオチがこんなんでごめんさい。
本来は水曜日には完成させるつもりだったのですが、気付いたら日曜日!!
ゲームをやっていたのもありますがね……
それでも年末に近づくとリアルの方でも忙しくなって(以下言い訳

しかし、文章書いてると
「これで本当に伝わるのかな?すげー文章単調だけど抜けるのかな?」
とか、今回はとくに思ったりしました。

まあ、絵だけは力入れてるつもりなのでソッチで満足してくださればなぁ…とかw


そしておまけのTSバージョンです。
スザクがとってもワイルドな女性に……

女ver

ふたなりver
ふたなりVer
どっち!?
未来はかわらない

だが、シエラさんの運命は変わらない… 合掌
web拍手
別窓 | 淫魔 | コメント:14 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<堕落惑星3がDL販売されましたよ! | アクノス研究所 | アンケート結果発表とおわび!>>

この記事のコメント

ショタ淫魔来ましたね~w
女淫魔化=サキュバス化とするならスザク君はインキュバス化ですね。
解放時の虚ろ目放心状態&フェラ時の表情がちょっと良いと思ったうちはかなり危険かもw
サキュバス化(TS)verのスザク君もワイルドで攻めな感じで良いです♪

それにしても元凶なのにいらない子にされてしまったシエラお姉様可哀想…w
次はソロで来た冒険者を襲わないとw
2010-11-21 Sun 13:57 | URL | Mizuha #FPjcWNrE[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-11-21 Sun 21:45 | | #[ 内容変更]
はじめまして。いつも読ませていただいてます。

シエラさんはこの後涙目でダンジョンを飛び出して、
ナイトメアシスターズにつながる感じなんでしょうかw

でもあちらでも最後にマリアさんに反撃食らってたりしたので、
なんかシエラさんのキャラが分かってきたような気がしますw

これからのお話も楽しみにしていますー。
2010-11-22 Mon 00:55 | URL | ナック #WGv/JGO2[ 内容変更]
お久しぶりです(・±・)ノ
おいしk………じゃない。堪能させて貰いました~。
途中のイヤだ!と言われたときの表情がツボりましたwオナカイタイww

再会してからファリンの背中に翼がなくなってるのは………、収納できるんですよね!

これから色々ビックタイトルのゲームが出ますねー。気長に待ってますので、無理なさらない程度のペースでやって下さい。
ではでは~ノシ
2010-11-22 Mon 04:19 | URL | 通行人A #-[ 内容変更]
>Mizuha様
>解放時の虚ろ目放心状態&フェラ時の表情がちょっと良いと思ったうちはかなり危険かもw

大丈夫、ココにもいるから!(本当に大丈夫か?)
シエラさんが酷い目に会うのは…
まあ、このブログに掲載された淫魔の宿命かな?w

>匿名者さま
どうも、はじめまして!コメントありがとうございます!
こちらのブログのリンク先にもカスタム少女を使った悪堕ちサイトがございますので
そちらの方も是非御覧ください。
ファルス君達の性別の組み合わせでお話を作るのは楽しいですが
男×男になった時の破壊力が凄すぎて製作するのがつらい(笑)
ショタの身体は【少年ボディ】か【まな板】だったと思います。
チンコに関しては某掲示板でヘビセを頂いたものなので
現在MODとかにされて公開されているかはわからないです。
2010-11-23 Tue 00:16 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
>ナック様
はじめまして!いつも読んでくださってありがとうございます。
シエラさんがナイトメアシスターズに登場している事を知っているとは…!!
あちらでも調子に乗った結果がアレでしたし、そういう星の下に生まれたのかもしれません…
これからも期待に応えられるようなモノを作っていきたいと思います。
応援コメントありがとうございました!

>通行人A様
どうもお久しぶりです!
あのファリンの表情は私も気に入ってますw
翼がなくなるのは、単純に所長が付け忘れたり
画像編集中に気付いたのですが、面倒なのでそのまま…
もちろん、収納もできるすぐれものですよ!
GEBを購入したらタクティクスオウガ買うのを先延ばしにしちゃったし、
当分はモンハンもいいかなーってなっちゃったり……
無理せずに仕事と趣味を両立させながらブログを更新したいと思います。
それではまた~ ノシノシ
2010-11-23 Tue 00:31 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
二兎を追う者は一兎をも得ず?
いや、取られてしまったんだから・・・
何だろう・・・やっぱり欲張ったのがいけなかったのだろうか?

シエラお姉様がかわいそうに思えたのは、
やっぱりこれも淫魔の力とか?(笑)
2010-11-26 Fri 21:51 | URL | たか(t) #89zBIK8s[ 内容変更]
>たか(t)様
やはり欲張り過ぎたのでしょうか?w
寝取ったつもりが、寝取られ返されましたw
しかし、シエラお姉様に同情は禁物ですよ。
泣いても淫魔の端くれです。
隙をみせたら骨の髄まで搾られちゃいますw

今回はTSの話にするつもりだったのが、TS成分が皆無で申し訳ないです…
2010-11-28 Sun 00:05 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
うっ…ふぅ

またこんな話を書いて下さると嬉し…ふぅ

うっ…ふぅ
2010-11-28 Sun 01:37 | URL | ('A`) #-[ 内容変更]
>('A`)様
賢者タイム!?
堪能してくださったならば何よりです。
またこんな話を書けたらいいなぁ…(神降臨待ち)
2010-11-28 Sun 21:06 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
いつもこっそり楽しませてもらっていたんですが、今回あまりにも良かったので書き込ませて頂きました。

最高によかった!!
おねショタありTSあり悪堕ちありでもうほんと素晴らしいです。
特に、騎乗位で跨られてふたなりちんこの鈴口に睨まれているという構図、分かってるなあ~と思いましたw

男の娘やショタって、所謂アッー的なホモ嗜好というより、実はフタナリやTSと同じ性倒錯系のジャンルなんですよね。
リアルでは普通に女が好きな男が話の中で犯される側のショタに感情移入する場合、意識的には男に犯される側として女の位置に置かれる。なのに現実の自分は男の体でおっきしている。その感覚が無意識にTSっぽいと感じて興奮してるのかも。でもいろんなパターンがありそうですね。

今回の話を読んで、少年戦隊モノもよさそうと思いました。女幹部に捕まって改造、TS、悪堕ち、仲間と絡ませるとかできますし。
話それますが少年戦隊敗北モノのエロ漫画ではドリル汁氏の「超純戦隊キルレンジャーの最後」がおすすめですw

興奮のあまりつい長くなってしまいました。
またこの路線のお話、期待しています!
2010-12-05 Sun 13:39 | URL | もふ #J8TxtOA.[ 内容変更]
>もふ様
コメントありがとうございます!
なんか自分の思うがままに作ったらこうなった!って感じですので、
褒めちぎられると嬉しいやら恥ずかしいやらで(笑)

>男の娘やショタって、所謂アッー的なホモ嗜好というより、実はフタナリやTSと同じ性倒錯系のジャンルなんですよね。
リアルでは普通に女が好きな男が話の中で犯される側のショタに感情移入する場合、意識的には男に犯される側として女の位置に置かれる。

たしかに性倒錯系だと私も思います。
これは二次元の強みですね!
(見た目からも)中性に近い存在だからこそ、萌えられるポイント。
真のショタ好きには怒られますが、
チンコがついてたら少年で無かったら少女という程度の
あいまいな認識がイイのかもしれません。
まあ、私はフタナリでもバッチ来い!な人ですからね…
(そうじゃない人もいるでしょうけど)

>ドリル汁氏の「超純戦隊キルレンジャーの最後」がおすすめですw
実は当ブログに登場する「サラマンダー」はこの漫画からとってますw
ドリル汁氏のサラマンダー様はドSなショタ好き女将軍ですが、
時折見せる可愛らしい顔が印象的でしたねw
ちなみにうちのサラマンダーはドSでもショタ好きでもないです(笑)
2010-12-09 Thu 23:39 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
はじめまして、アクノス所長さん
偶然、画像検索してたらかなり美しい淫魔さん(シエラさん・・・・・いえ、シエラ様でした。本当にありがとうございます)だったのでサイトに訪れてみたら・・・・・・
なんて、自分好みの画像や小説(?)なのでしょう!
特にこの「淫魔お姉さんのエッチなダンジョン 」
とても気にいりました!
というよりシエラ様に虜になされちまったぜ;(^o^;)


でも、最後は少しかわいそうでした(T-T)

とりあえず、夢の中にシエラ様がいつ出ても良いように一ヶ月オナ禁しようか
2011-05-09 Mon 07:45 | URL | シエラ様~ #EBUSheBA[ 内容変更]
>シエラ様さま
どうもはじめまして!
名前まで“シエラ様”にしてしまうとは、本当に虜にされてしまいましたね!!
このお話は時折おとずれる所長の“病気”が発病した結果ですねw
男の子を逆レイpするし、尻は掘るしで、ある意味最凶ですww

オナ禁をすればシエラ様が来る可能性は否定できない!

ですが、実はブログ開設前に某所で投降した「ナイトメアシスターズ」という作品に初期のシエラ様が登場しております。
若干表情や肌の色が違いますがww
ホロのニコニコ日記様で、
有難くも掲載させていただいておりますので、
全てを御覧になる場合は、【新】ホロのニコニコ日記様から
まとめリンクで飛ぶのがいいかもしれません。
ちなみにオチは・・・  やっぱりシエラ様です。
2011-05-12 Thu 01:48 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| アクノス研究所 |