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アクノス研究所

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MELTY BLOOD ③ (蕩けて滴るは血と○○)


おはこんばんちは! 朝起きたら右手が血塗れだった所長です。
寝てる間に別人格が何かやらかしたか!と思える程の血の量に
ちょっとびっくりしつつも、身体中が痒い事に気付いて事態を把握。

どうやら寝ている間に【昆虫型吸血生物】を数匹潰していたようです。

蚊じゃなくて、妖艶な吸血鬼のお姉さまだったら大歓迎なんですがね…
誰か妖艶な吸血鬼のお姉さまを紹介してくれませんかねぇ?


>8/20の拍手コメントの変身
150万達成のお礼コメントありがとうございます!
>まさかライブエンジェルと魔呼っちのあいだにそんな共生関係があったとは……
ライブエンジェルのみならず、目をつけた変身ヒロインが
心半ばに倒れた場合に何かヤッてるようですね…
>あれはまさか、パッド(not iPad)……
おそらく既に社長の手によって粛清されているかもしれませんが、一応返信を…
社長ってかなり底上げしてるようですよ?
やっぱり社長も女性ですから、気にはしてるんでしょうねw
>「社長」のヌードを「所長」のヌードと読み間違えてどっきりした
ああ、私、間違えて「所長」って一回打ち込みましたww
所長のヌードなんて見たくないでしょう?w

(匿名者)さまの作品、私はいつも楽しみにしているんですよ?
そんなに謙虚にならなくても良いと思うのですが…
また私の画像にでもコラってくださいな!エロ全開でw



最初のお話←はこちら

前回のお話←はこちら






「私のお友達を紹介致しますわ♪」

暗闇から新たに現れたのは3人の女吸血鬼。
獲物を見る目つきで芳乃の身体を舐めるように見つめてくる。

懐かしい御三方

「この眼鏡をかけているのが魔裡亜さん。
 悪名高い“脚きり魔裡亜”って言えばハンターさんも知っているでしょう?」

「…私って未だにその恥ずかしい渾名で呼ばれてるの?…最低」

眼鏡をかけ直しながら魔裡亜は呟いた。

「で、こっちの子が魔裡亜の“お友達”の、えーと…」

「佑希です。
 ボ、ボク、お嬢様のしもべ以外の人間の血を吸うのって初めてなんです!!
 今夜はよろしくお願いします!」

興奮を抑えきれない祐希は、今にも芳乃に飛び掛りそうだった。

「それじゃ、楽しませて頂きますね?」

魔裡亜はそう言うと、黒のストッキングをどこからか持ち出し
スルスルと器用に芳乃の脚へ履かせてゆく。

こだわりの吸血方法は相変わらずのようです…

(こんなものを履かせて、何をするつもりなの?)

理解できない行動に芳乃は戸惑う。

「あぁ…このストッキング、貴女にとっても良く似合ってますよ♡」

本当に好きなんだなぁ…

ストッキングに包まれた芳乃の脚にスリスリと頬擦りする魔裡亜。
佑希も同じようにストッキングの感触を楽しんでいる。

「さぁて佑希。そろそろいただきましょうか?」

「うん♡」

和気藹々とした二人がスッと芳乃を見上げる。

見下される方と見上げられる方、どっちが好き!?

「ヒッ!」

見上げた二人の吸血鬼の瞳を見て、芳乃は短い悲鳴をあげた。
彼女等は人の姿こそしているが、その瞳は爬虫類を彷彿させる冷たいものだったからだ。

徹底的にこだわるお嬢様

「本当に綺麗。穴だらけにするのが勿体無いくらい…」

それは芳乃の脚か、それともストッキングの事なのか?
魔裡亜は名残惜しそうに頬擦りをすると、
大きく口を開き鋭く光る牙を一気に突きたてた。

最近の女性はタイツを履かないそうで、飢えているお嬢様

敏感な淫核を爪先で引っ掻かれたような衝撃と快感が
電気のように血管に沿って走り、太腿の付け根で爆ぜる。

ぷっしゃあぁぁぁぁぁーーー……

「あああ……」

失禁しながら微細く喘ぐ芳乃を見ながら
魔裡亜は満足気な笑みを浮かべると、血で汚れた口元をペロリと舌で拭った。

そしてこの顔




「彼女は“お友達”の椿ちゃん」

「今宵はよろしくね、お嬢さん」

朔夜の紹介に椿と呼ばれた吸血鬼は礼儀正しく挨拶をするが、
その口元は先程の吸血鬼達と同じ邪悪な笑みで歪んでいる。

「震えてる…。恐いのね?」

まだまだ続くよーorz

椿は芳乃の顎を軽く持ち、顔を覗き込むと口枷を外してやる。
今の彼女に自殺する気力はもう無いと踏んだのだろう。
実際、度重なる未知の快感を流し込まれた芳乃の頭の中は
真っ白になっており、己の舌を噛み切るという考えは消えていた。

「誰が恐いものか!」

精一杯の虚勢。
誰が見てもそれは明らかであり、芳乃自身もそれはわかっていた。

だが、複数の吸血鬼達に身体を蹂躙される恐怖と
快楽を無効化していた薬の効果を消され、精神を蕩かされそうになっている現状で
自分を保つ術は声を張り上げる事しかなかったのだ。

「朔夜お姉様と対峙したあの夜の私って、きっとこんな風だったのね。
 なんだか愛しくなってきちゃう…」

「あ…」

チューチュートレイン

芳乃の小さく開いた唇に椿の唇がかぶさる。
強引に舌が潜り込み、絡まり、引きずり出される。

「んぐぅ!?」

チクリと舌に鋭い痛みが走り、痛みに慌てて舌を引き入れるが、椿の舌がそれを追う。
熱い液体が鉄の味と共に広がる口内を、二匹の赤い蛇が絡み合う。
舌が熱く火照り、やがて甘く痺れてゆく。
痺れはどんどん広がり脳に達する。
頭の中が真っ白になって、心地よさで満たされていく。

「ぷはぁ…」

ファンファン(ry

突然視界が開ける。
どうやら唇を解放されたようだ。

「フフフッ、私のキスは如何だったかしら?その様子だと頭真っ白なんじゃない?」

「…たいしたことないわよ」

強がる芳乃だが、その目の焦点はフラフラと定まなっていない。

「アハハ、大した事ないんだ♪
 じゃあもっとすごいキスしてあげる」

再び唇を塞がれ舌を捩じ込まれる。
舌の侵入を阻止する事も出来ず、芳乃は口内を蹂躙される。

ちゅ~ちゅ~どれいん

「んん!?」

口内に何かが流し込まれる。

それは冷たく、甘い蜜のような液体。

ゴクリ ゴクリ

大量に血を奪われ衰弱している芳乃の身体は自然とそれを求める。

エグザイルもこうやって増えていくのだろうか?

(ああ、おいしい…)

蜜の正体は解らないが、芳乃は躊躇なく喉を鳴らして飲み干していく。

(甘くて…気持ちのいい味…もっと…もっと欲しい…)

飲めば飲むほど身体と心が多幸感に包まれてゆく。
今度は芳乃の舌が蜜の出所を探そうと椿の口内をまさぐる。

あふれ出す蜜の出所は難なく見つかった。
蜜は椿の舌先から溢れ出ていた。

(…唾液?…うぅん、違う。これは、血?私、血を飲んで…)

蜜の正体が解っても芳乃は飲むのを止めなかった。
椿の舌に吸い付き貧欲に血を啜る。
先程の血を吸われる快感と同じくらい気持ちが良いのだ。

「ぷはぁ…♡」

唇を離したのは椿。
お互いの血と唾液の混ざった紅い糸が二人の唇に橋をかける。

(あぁ、もったいない…)

無意識に芳乃の舌がそれを追う。

「美味しかったでしょ?私の血」

「しょんにゃわけ、にゃいれしょう…」

「フフッ、そんな顔で言われても説得力ないわね」

計算では2038年にはエグザイルが世界人口を超えるらしい




「…ううぁ……あぁ……はぁぁ……」

吸血の快感に悶え狂いながら、芳乃の命は尽きようとしていた。

なんかとっても痛そー

死ぬのは怖く無い。
吸血鬼を狩る者としてこの道に入った時より、死は覚悟していたことだ。
それに自分は幸せな方だと思っていた。
仲間の中には生きたまま食人鬼達の餌にされり、酷い拷問を受けて殺された者も少なくない。
それらに比べれば、こんな気持ちの良い死に方が出来るのだ。

夏場に頭痛、吐き気、目眩、手足が攣る、寒気などが起きた場合…続く

「この娘、そろそろダメになるわね…」

芳乃の胸に牙を突き立てていた椿が悲しそうに呟く。

「抗吸血鬼ワクチンなんて無粋なモノがなければ、この子とも“お友達”になれたのにね」

朔夜も残念そうだ。

死ぬのは怖く無い。
ただ、少し残念に思えた。
吸血鬼達に弄ばれる快感、血を吸われる快感、これをもう味わえないのだから。

ここで真打登場

「死ぬのは嫌か?」

様子を眺めていたレイヴンが問い掛ける。

「ワシの蜜をたっぷり飲めば、血を全て失ったとしても死ぬ事はなくなる。
 どうじゃ、コレが欲しいか?ん?」

レイヴンは股を弄くる手を止め、愛液でヌルヌルになった指先を芳乃の鼻先にもっていく。

ババア汁 アクノス研究所売店で販売中(¥150円 税抜き)

「…死な、ない?」

愛液の甘酸っぱい匂いを嗅ぐと、自然と口内には涎が溜まっていく。
ごくり、と喉を鳴らし、虚ろな目で愛液まみれの指先をじっと見つめる。

「そうじゃ、ワシの力をもってすれば失血死程度では死ななくなる。
 人間は身体全体の3分の1の血液を失うと死に至るそうじゃが…
 どうじゃ?死なずに残りの3分の2を楽しんでみたくはないか?」

その誘いを今の芳乃が断るはずもなかった。

続き:それは熱中症かもしれませんよ!

「ください!ソレください!」

拘束された身体を揺さぶりながら必死に懇願する芳乃の姿は、
吸血鬼ハンターとしての矜持を、もはや微塵も感じさせなかった。
彼女はもう吸血鬼の虜。
吸血の快感に囚われた奴隷でしかない。

「そうかそうか。そんなに欲しいのならくれてやろう。
 ほれ、『あーーん』じゃ…」

熱中症対策にも水分と塩分は必須

「あーーーん♡」

言われるがままに口を開け、レイブンの濡れた指に舌を伸ばす。

ちゅぷっ…

ここは遠慮せずにとってもらいましょう

「~~~~~~~ッ!!」

愛液を口に含んだ途端、口内全体が性器にでもなったような快感を感じる。
快感は瞬く間に口内いっぱいに広がり、芳乃は絶頂する。

ゴクン、ゴクンと口内を満たす唾液と一緒に愛液を飲み込むと
ソレと一緒に気持ち良さも喉を通ってゆく。
喉を通り過ぎ胃へと落ちる快感は、やがて身体の内側全体へと広がっていった。

はい、元気になりたました!

全身が熱くなり、冷たく死にかけていた身体に力が戻っていくのがわかる。
なのにガクガクと全身の力は抜けていく…

カクン、と糸の切れた人形のように
力無く首を傾げた芳乃の口からレイヴンは指を引き抜く。

「あう…」

物足りなそうな芳乃の瞳が、その指を追った。

「フフッ、物足りないのじゃろう?まだまだ十分ではないからのう。
 身体が本能的に欲しているのじゃよ」

「…ああ…たりません…もっと…ください…」

淀んだ瞳で芳乃が答える。
その言葉を聴くと同時にレイヴンがパチン、と指を鳴らす。

血を吸っていた吸血鬼達が一斉に芳乃から離れると
吊るしていた拘束が自然に解け、芳乃は地面に崩れた落ちた。

この状況は天国か地獄か…

「もっと欲しいか?ならばくれてやろう。ただし、条件がある。
 今よりワシ等のシモベとして、身も心も捧げると忠誠を誓えるか?」

「はい、誓います」

迷いも無く芳乃は答える。
見下ろす吸血鬼達が笑いさざめく。

うん、天国

「よろしい。誓いの褒美として、ワシのココから直接蜜を啜る事を許可しよう」

レイヴンの股間から溢れだした愛液が、ぬらぬらと妖しく濡れ光っている。
芳乃は誘われるように、舌を伸ばし顔をソコへ近づけていく。

絶景!

羨ましいぞこのやろう

蜜をたっぷりと啜った後の事を考え、芳乃は期待と興奮で身体を震わせた。






「こちらαチーム、目標を確認した。
 紫外線照射灯による目標の変化なし。ワクチンの効果も顕在です」

仰々しいプロテクターに身を包んだ吸血鬼ハンター達が
眩しい程多くのライトに照らされた芳乃を囲む。

この格好で彷徨いていたら即逮捕

「もう大丈夫だ。よくぞ生きていてくれた同志よ」

見知った顔の仲間達を見るや、芳乃は意識を失った。




…一ヵ月後…

お仕事再開


「芳乃とその仲間達は本当によく働いてくれるのう」
     吸血鬼
「まさか“私達”に利用されて、吸血鬼狩りをしているなんて
 夢にも思いもしないでしょうね」

深夜の重労働

「表立って争えない同族を狩人達に狩らせるとは、おヌシも考えたのぉ…
 ま、そうでなくてもワシの縄張りで無粋な殺人を派手にやっておったのじゃ。
 ワシが始末する手間が省けて助かった」
                同族
「さぁて、マナーの悪い“邪魔者”も大分減ったことだし、そろそろ頃合いかしら…」

「ああ、そろそろ芳乃に御褒美をやらねばな。
 知り合いに作らせていたワクチンを無効化する薬。
 コレを渡してやったら喜ぶじゃろうなぁ♪」

「んふふ、今夜で芳乃ちゃんも私達の“お友達”かぁ♥」






「ふぅ、今回は結構な数だったな。
 おそらくこいつ等がこの辺りで起きている連続猟奇殺人の元凶だろうな」

「我々に感知されないように結界まで張っているとは…
 芳乃の情報がなければ見つける事は困難だった。しかし、どこでこんな情報を?」

お仕事終了

「フフッ、そろそろお前達にも紹介しておこう。
 貴重な情報を教えて下さった“お姉様達”をね…」
 
ゆっくり楽しんでイッてね!

おわり



前回からかな~り間があいてしまい、本当に申し訳ございません!
熱気にやられテンションがあがらず…などの言い訳はしません。

本来はこのお話でレイヴンさんに、新たな能力が!という話だったのですが、
一番大事な能力のお披露目がないままの終了!
本当に何をやってるのやらw

読者はお怒りじゃ!
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この記事のコメント

更新きたこれ。

穴あきタイツの表現すごいですね。たまげ(ry
あと堕ちたまま仲間のもとに戻るってのもなかなか趣があるですね。
いやあ吸血プレイもいいもんでんなあ。
2010-09-05 Sun 00:30 | URL | 痴ノマナコ #OARS9n6I[ 内容変更]
輪姦ならぬ輪吸血素敵ですね~。
特に椿さんのキス吸血がもう…エロじゃないけどエロ過ぎますw
そしてやっぱり〆はレイヴン様、
吸血鬼化出来なくとも吸血の快楽を最後まで味わえるようにしてあげる…なんて心優しい(?)お方w
これなら誰だって隷属するって物ですよw

芳乃さんが奴隷化している事を知らなかったお仲間達、
どのような顔をしながら堕ちて行くのでしょうねw
想像するだけでもう…w
2010-09-05 Sun 10:15 | URL | Mizuha #FPjcWNrE[ 内容変更]
>痴ノマナコ様
お待たせしました!
穴あきタイツの絵は一番時間をかけましたねw
堕ちた状態でもっと色々させたかったのですが、
私の精神力の都合上、バッサリ切ってしまいました…

今回は吸血プレイに全力を注いでしまいました。
だって、吸血鬼ってエロすぎるんだもん!

>Mizuha様
今回はフェティッシュな所に重点を置いたつもりで、
それが伝わって良かったと、ホッしております。
キス吸血エロイよ!
レイヴンは本当に良い人ですよね(笑)
アメとムチの使い方が良く解っておりますw
レイヴンさんが仲間で本当に良かった!

芳乃に裏切られた仲間の表情ですか…
フフフ、そりゃあ、もう、フフフフ……
2010-09-06 Mon 22:06 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
お久しぶりです。
確かに吸血鬼はエロいですねw
ディカプリオ主演のインタビューイズバンパイアでしたか?その映画で幼女が吸血鬼化するのは萌えます。
小説が書けるのが羨ましいです。自分はキャラ設定はするのですが、文才が無いので設定したキャラを生かせないです。
因みにMIRVとはMultiple Independently-targetable Reentry Vehicle, 複数個別誘導再突入体または多弾頭独立目標再突入ミサイルの事で、一つの弾道ミサイルに複数の核弾頭を装備できる弾道ミサイルの事です。
2010-09-06 Mon 23:06 | URL | MIRV #-[ 内容変更]
>MIRV様
どうもお久しぶりです。
吸血鬼は元々の設定からしてエロイので、
非常に使いやすくて私に良しですw
インタビューイズバンパイアは夕飯食べながら、ちょっと見ていたのですが
やはり吸血鬼ものはエロスがついて回るので
家族の前だと見ていて気まずくなってしまいますw
しかし、幼女が吸血鬼ですか…
数百年も生きれば立派なロリババアですね(笑)
(幼女よりロリババアに萌える変態で失礼しました…)

自分はキャラ設定はするのですが、文才が無いので設定したキャラを生かせないです。
これは私も同じですよw
思った事をうまく言葉で表現できなかったり、似たような文章になってしまいますし…
「絵でも文章でも書きなれないと上達しない」と、言われたことがあります。
ですので、1行に1時間かけて何とかひねり出したり
妥協したりして書いておりますw

>Multiple Independently-targetable Reentry Vehicle
調べてみたところ、コレひとつ撃たれたら
マッドマックスや北斗の拳の世界の出来上がりじゃないですか…
(地球が無くなっちゃうかもしれませんが…)
MIRV様、恐ろしい方です。
ちなみに所長は…… そのままの意味です(笑)
2010-09-07 Tue 23:40 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
おひさです。^^
待ちに待った続編、とても愉しませていただきました。
ストッキング越しにじょじょに侵していくあたりとても念入りに描かれていますね。
ドキドキしながらスクロールしていました。^^
この画がトラウマになる人も、出てくるのでは・・・?

キスの場面もよかったです!
ねっとりとした感じが良く出ていて。
それからなんといっても、殺し文句。
>死なずに残りの3分の2を楽しんでみたくはないか?
残された3分の2の血液、時々”新しいお友だち”に振る舞ってあげていたりして。
^^
2010-09-08 Wed 05:53 | URL | 柏木 #D3iKJCD6[ 内容変更]
>柏木さま
一話から随分時間が経ってしまい申し訳ありません!
ストッキングの二人はどうしても登場させたかったので、
画像の力の入れようも違いますぜ!
ちょっと遊びが過ぎて血塗れになってしまいましたが…(笑)

キス吸血も折角なので変わった吸わせ方してみようと思った結果、
予想以上に蟲惑的に仕上がってしまい、
色々な意味で作業が進みませんでした(笑)

吸血鬼の糧にされた血は、吸血鬼自身の血になると私は思っているので
芳乃さんが晴れて吸血鬼になれた暁には、
ハンター仲間から奪った血を
元仲間の“新しいお友達”に振舞ったりするだと思うんです。
延々と血の交換とか、ちょっとエロイなぁ…とw
2010-09-08 Wed 23:27 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
すみません。前に聞き忘れてたのですが、小説タイトルはあの格闘ゲームからですか?
後。twitterをやられていたらよろしくお願いします。IDはtake8492です。
とりま。以前に設定したキャラです。
名前 中城 紘一
年齢 16歳
性別 男性
身長 175cm
体重 67kg
性格 冷静沈着
外見 割りとイケメンで足が長く黒の短髪
概要
防衛省特殊事案対策局に所属する。
世界でも五指に入る魔術師で、人類にとっては最強の盾であり、強硬派魔族にとっては最凶の矛である。その力は上級魔族を多数と戦っても余裕で勝てる位の強さで、戦闘スタイルは銃器と魔術を併用するのが基本。思念兵装で実体化した剣や刀などでの接近戦も得意。
特別職国家公務員であると同時に高校せでもあり、有名進学校の成績と運動の上位者。しかし、アニオタでゲーオタ。
その昔に此方の世界に逃れてきた女魔王の子孫で、女魔王は祖母にあたるが外見は同い年位の美少女。
まぁ。このサイトの趣旨とは対極のキャラですがw
2010-09-09 Thu 00:39 | URL | MIRV #-[ 内容変更]
>MIRV様
>小説タイトルはあの格闘ゲームからですか?
はい、あの吸血鬼格闘ゲームです。
(ゲーム自体はそんなにやってないです)
熱気で蕩けそうな所長の現状も含まれていますがw
twitterはどーも肌に合わないのか、登録だけして全然やってませんねぇw
>以前に設定したキャラです。
イエケソ高校生と聞くだけで所長の敵と認識した。
しかしネット上で「としあき」の一人として、お互い熱く語り合ってそうで怖い。
とりあえずお婆さまを淫魔に堕として、孫と禁断の関係を結ばせて、堕とす所までは妄想した!
問題はアクノスの戦力じゃ勝てそうにないことですがw
2010-09-09 Thu 23:35 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-09-18 Sat 07:41 | | #[ 内容変更]
>匿名者様
何とも耽美なふたなり百合吸血鬼のお話。
短いお話ですが、非常にまとまっておりますし何よりも雰囲気が最高に良いです。
感服いたしました。

もし良ければ、画像を添付して公開しても宜しいでしょうか?
2010-09-21 Tue 01:47 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-09-22 Wed 00:34 | | #[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-09-22 Wed 16:26 | | #[ 内容変更]
>匿名者さま
さらにエロエロな修正、ありがとうございます!
受け取らせていただきました。
なるほど、タイトルの「W]は「V」ampireが二人を意味するのですね。
私は牙を彷彿させましたw

尻切れトンボとおっしゃいますが、永遠を生きる二人なのですから、
最後まで書ききらない事で終わりがないように思えて、私はコレでいいと感じました。
2010-09-22 Wed 23:37 | URL | (何故か)お尻の痛い所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
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