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アクノス研究所

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ふたば悪堕ちスレファンサイト 女性が悪堕ち、人外化するのが大好きな人のブログ。18禁

【相互】 徒然浮草と繋がっちゃいました 【リンク】

この度、六輪廻さま徒然浮草と相互リンクいたしました!

六輪廻さまは、「人外化」「悪堕ち」だけでなく
「リョナ」(女性が非常に痛い目にあう)の絵すらもこなす紳士です。
というか、この方何でも描けます。
あんなに絵柄が可愛いのに××したり××したりするので尊敬しちゃいますよ(笑)

悪堕ちスレにも降臨され、私がとくに印象的だったのは
「ベガ様親衛隊として洗脳された春麗が、キャミィをフルボッコにする絵」を
スレに投下した事でしょうか?

あの邪悪な春麗の表情は堪りませんでしたなぁ~w

と、いうことで六輪廻さまのオリキャラである
メリル・クロイツさんにエロイ事してみた。
(似てないのは勘弁してくださいね)

あと無駄に話長くなったのも許してくださいね!




ここはアクノス研究所内にある生体ラボの一室。
そこは粘液を滲ませながら躍動する肉壁が部屋全体を覆う、
生き物の体内を彷彿させる場所だった。

「ククッ、さしもの魔法聖女も我が社の怪人には手も足もでないか」

魔法聖女 メリル・クロイツさん

魔法聖女 メリル・クロイツは、あられもない姿でその部屋の中心にいた。
「…………」

男の言葉にメリルは応えない。
いや、応える事が出来なかった。

「我が社の支配薬の効果はどうだ?驚いただろう?
 意識はしっかりしているのに、身体は自分の支配下にないのだからな」

(私をいったいどうするつもりなの?それに、その手に持った気持ちの悪いモノは…)

「さて、私も忙しい身なのでね。
 手っ取り早くコイツの実験材料になってもらおうか?
 さあ、メリル、股を開くんだ。奥の奥まで良く見えるようにしっかりとな」

(馬鹿な事言わないで!誰がそんな、う、あ、やだ!身体が勝手に、やだやだやだ!!)

メリルの意志とは裏腹に、身体の方は男の命令どおりに動いていく。

どう見てもミミズですね…

「ほぉう、綺麗なオマンコじゃないか?」

「…………」

(やだやだ!恥ずかしいよぉ!お願いだから見ないでよぉ!)

心の中でいくら泣き叫んでも、それが言葉としてメリルの口から出る事はなかった。

「この気持ち悪いミミズみたいなモノは我が社の新発明でね。
 女性の膣内に侵入すると膣壁と同化して、最終的に身体全体を侵蝕するらしい。
 キミにはその実験台、第一号になってもらう」

(…ウソでしょ?そんな気持ちの悪いモノをアソコに入れるなんて…)

「もちろん喜んで実験台になってくれるよね?答えは“はい”だろ?」

(誰が実験台なんかに…)

「…はい」

(なんでっ!?声が勝手に!?違う、これは私の意志じゃない!)

「よかったよかった。それじゃさっそく…」

ウネウネと蠢くミミズのようなモノを持った男の手が
メリルの股間へと近づいていく。

(いや、いやぁ!!)

叫びたくても声は出ず、逃げ出したくても身体は動かず、
目を逸らす事さえメリルには出来なかった。
ただじっと、男の手の上で蠢くモノを見る事しか出来ない。

ゾワゾワゾワ……

(いやあああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーー!!!!)

進んで体内に入れるとか正気の沙汰じゃないね!(笑)

肉ミミズが膣の奥へズルズルと這い進む感触と、
膣壁と同化していくプツプツとした奇妙な感触。

(うああ!?)

ぶるり、とメリルの身体が小さく震える。
嫌悪感とは裏腹にそれらの感触は非常に気持ちのイイものだった。

「クククッ、ソレは気に入ってくれたかい?」

「…はい、とて、も、気に入りました」

「そうか、それは良かったな」

(違う!私はそんな事言って、ひぎぃ!?)

地獄先生○~べ~の寄生虫の話はトラウマ

否定の意志の途中で訪れた強烈な快感。
同時にメリルの股間から、
ビチャビチャと音を立てて溢れ出た白色の粘液の塊が床を叩きつける。

「ソレはさっきのミミズの排出物なんだそうだ。
 “これからの”キミにとって必要のないモノが、
 白い液体となって排出されているらしい」

(必要ないものって…なに?)

ゾワゾワゾワ…

戦場では貴重なタンパク源とか言ってるけど

(ひいぃぃぃ~~~!!)

身体の中のあちこちで、何かがのたうつような感覚がする。
だがそれは決して不快ではなく、気持ちの良いものだった。

「キミの股から流れ落ちてるのは、キミの人間の部分らしいよ。
 ミミズが畑を耕すように、キミの身体を作り変えてるそうだ」

(なんですって!?)

さっきのアレが自分の身体を内側から食い荒らしていると言うのだ。

ぞわぞわぞわぁ…

「ぎひいぃぃぃぃぃ~~~!!」

絶対に戦場に行きたくない理由のひとつだったりする

ブバッと音を立てて、メリルはこれまでにない大量の白濁液を股間からぶちまける。
同時にお腹の中が急に軽くなったのがわかった。

(ああ、たぶん今のは、私の内臓だ…あは、あはは…)

「あはは、あははははは!!」

何故かはわからないが、メリルはそう感じた。
そして、空いた空間に何か別の物が作られ、満たされていくのもわかる。
作り変えられている。
メリルは今になってそれを実感した。

気が付けば白い肌には血管のような青い線が何本も走り、
それが徐々に集まり太くなっていく。

(わたし、もう…)

ぞくぞくぞくぅ……

「ひぎいいいぃぃぃぃぃ~~~~!!」

ドバドバドバッ!!

それにしても人の嫁を魔族に改造するのは楽しいな!

絶頂の奇声をあげ、再び大量の白濁液を吐き出した時、
メリルは自分の身体が目に見えて変化している事に気付いた。

下腹部から上にかけて、肌の色が青く変わっていく。
青い線は下腹部から蔦のように伸びあがり、何本も絡まり合い、白い肌を青く変えていく。

「肌の色が変わっていくは気持ちイイだろう?
 キミが心から変化を望めばもっと気持ち良くなれるぞ?」

(…あ、うぅ、誰が、望むもんですか!)

「ひゃひいぃぃ!!きもひぃぃ!もっともっと変わりたいれすぅ!!
 きもちよくなりたいんれすぅーー!!」

(ちがう、私はそんな…)

「あひゃああぁぁ~~!かわりゅうぅぅのきんもひぃぃぃぃ~~!!」

(わたしは…ああああ……)

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、またイグゥゥゥゥ~~~~!!」

メリアの思考に被せて絶叫するメリアの声と断続的に訪れる強烈な絶頂により、
いつしか、どれが本当の自分の声なのか分からなくなっていた。
侵蝕のスピードは止まるどころか更に加速し、胸の辺りまで青く変色している。

(ああ、乳首が服に擦れて、すごく、きもちいい…でも…)

「んあああああ、ちくび擦れてきもちいいよぉぉぉ~~~!!」

(でも…指で摘んだら、もっと気持ちイイかも)

メリルの思い通りに指が胸を滑り、乳首をクリクリと弄る。

「んはっ、キモチイィィィーーーーーーーーーーー!!!!」

ブババババッ!!

それも了解を得ずにアヘらせるなんて

今迄で最大の絶頂と放出をしたメリルの身体は一気に変化した。
肌は隅々まで青く染まり、爪は鋭く伸びる。
瞳は血のように紅く染まり、目の周りと唇は化粧をしたように黒く彩られた。

「くああああああぁぁぁぁーーーーー!!」

咆哮にも似た絶頂の叫びと共に、ベキベキと音を立てながら黒く太い角が頭から生え、
背中からは蝙蝠の羽に似たモノが飛び出した。

その姿はもはや人間ではなく、悪魔そのものだった。

「ハァ、ハァ…」

人外の身体は、ただそこにいるだけで、とても気持ちの良いものだった。
風が肌を撫でる感覚、身体を伝い落ちる汗の感覚、
唾を飲み込む感覚、空気が気管を通り肺を満たす感覚、
それら全てがソコを愛撫されるかのように感じてしまう。

「…………」

だが荒く息をつくメリルは、不快な違和感を胸の奥に感じていた。
身体の全てが変化していたが、言葉では表現できない“何か”がまだ残っている。

「どうしたメリル、何か不満のある顔をしているな?
 まだ、残っているんじゃないか?指で掻き出すんだよ。
 出してしまえば、すっきりするぞ?」

メリルは言われるが侭に股に指を突っ込む。
するとまるで指にむしゃぶりつくように、三本もの指をぬるりと飲み込んだ。

「んあっ♡」

まさに外道

膣壁の細かなヒダが指に絡み付き、
淫液を塗りたくりながら、奥へ奥へと引き摺り込んでいく。
メリルはしばしその感触を堪能すると、
絡み付くヒダを爪先で掻き出すように指を動かし始めた。

「きゃふ♡」

下半身が蕩けそうになりながらも、メリアは一心不乱に指を動かす。

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

指を動かす毎に、胸の奥の不快なモノが甘く蕩けて下半身へと流れていく。
蕩けたモノは濃い粘液となって、牝穴を掻き出す指にべっとりと絡み付いていく。

ソレが体外に流れ出るのに比例して、メリルの身体に強い快楽が流れ込む。
指の動きはだんだんと激しくなり、グチョグチョと淫らな音を部屋に響かせる。

「もうすこし♡ もうすこしで出る♡」

何かに憑り付かれたように一心不乱で粘液を掻き出す。

ふと、ソレを手放してはいけない気がしたが、
今のメリルにはそんな事は気にもならなかった。

ただ目の前にある更なる快楽を得られればそれで良かった。

「あああああああああああああ、イク、イク、イクッ、イグッ!!!」

でも楽しいんだよね!

とぷッ…

絶頂と同時に小さな粘液の塊がゆっくりとメリルから零れ落ちる…

メリルは糸を引いて流れ落ちるソレを放心した顔付きでじっと見つめていたが、
やがてソレを吐き出した事に満足するかのように、ニヤリと口元を歪めた。

「さて、メリル。いや、キミはもうメリルじゃないのか。
 キミの名はリョナ。淫魔リョナだ」

メリルさんも喜んでおります

「リョナ…。ああ、なんて素敵な響き…」

「リョナ、キミに命令する。
 キミを慕う友人達を襲い仲魔へと引き込むのだ」

「くふふっ、かしこまりました♡」

名を与えられた新たな淫魔は、たまらない充実感に支配され、
そして熱い衝撃が身体の隅々まで走った。


おわり







所長「私は何をしているのだろう?
   たしか相互リンクのお知らせを書いていたはずだ」

浅谷くん

浅谷君「おそらくメリル・クロイツがフルボッコにされている画像を見たのが原因かと…」

所長「それだ!おのれ、魔法聖女メリル・クロイツ!」

浅谷君「しかし当初は魔因子で変異したエメラルドグレイスによって
    暴走した魔装甲に取り込まれてヌップヌップだったはずです。
    それも一枚絵」

所長「それは…MODが無かったんだよ…そしてヒートアップしたんだよ…」

浅谷君「そうですか」

所長(しっかし、俺って文章書くの特に下手だな…)

浅谷君「それはもう諦めて読んでもらいましょう」

所長「俺の心を読むな!」


六輪廻さま、
相互リンクの通知が遅れてしまって申し訳ありません


これからもアクノス研究所をよろしくおねがいします!
web拍手
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この記事のコメント

初めまして。MIRVと申します。
自分も悪堕ちが大好きです。
楽しく読ませて頂きました。
これからも、暑い日が続きますがお身体に御気をつけて頑張って下さい。
2010-08-08 Sun 01:16 | URL | MIRV #-[ 内容変更]
うぉ!

いや、びっくりしました。
まさか自キャラが此処にまで進出しているとは!

所長様
此方こそ、色々と勉強させていただきます。

これからも徒然浮草もよろしくお願いいたします!
2010-08-08 Sun 01:45 | URL | 六輪廻 #eXGayPnI[ 内容変更]
>MIRV様
はじめまして!
楽しんでくださってありがとうございます。
ぬるめの悪堕ちが多いですが、今後もよろしくお願いします!

MIRV様も夏バテや熱中症にお気をつけてください!

>六輪廻さま
無断でキャラを借りた上に、勝手に堕としたりして本当にすみません(汗)
メリルの水着姿が可愛くてつい力が…

こんな変態所長ですが、今後ともよろしくお願いします。
2010-08-08 Sun 02:26 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
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