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アクノス研究所

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騎装閃士エーデルリッター 序章「三人の転校生」

この度、文章を堕落惑星で有名な堕落事故調査委員会 第1会議室のシュー様。
一部パーツをオルガナイズド・ヒロインズ 01 機甲銃士ブラスターエンジェルを発売された
堕ち玩のわぶき様に製作してもらうという夢のコラボ作品、
騎装閃士エーデルリッターをアクノス研究所10万HIT!!の記念作品とさせて頂きました。

その他、お二人にはヒロインを各一名ずつカスタム少女で製作して頂きました♪
誰が誰を製作したのか、わかるかなぁ~?

今回のシナリオ、生易しい所長と違って
シュー様は堕とす事に躊躇のない悪堕ちのプロですからねっ!
本格的な陵辱と悪堕ちに所長も心が痛みながらも、製作するスピードが普段の3倍!!
ただ、私も気合が入っていつも異常に無駄に時間をかけちゃったりしましたが(笑)

それでは、

高貴なる騎士達

 騎装閃士エーデルリッター  

  序章 「三人の転校生」


はじまり、はじまりー




「今日はみんなに転校生を紹介する」

野郎は総じてテキトー

 ざわついていた教室がさらに騒々しくなった。

「えー静かに~ 静かに!」

 業を煮やした教師が生徒達を沈めるが、
教師の後ろに控える転校生を見て生徒達がざわつくのも無理は無かった。

「この三人がクラスで一緒に学校生活を送る事になりました」

 軽い前置きで済ませたが、一つのクラスに三人というのも少々異例であった。
さらに言えば女子生徒が三人。
さらに男子生徒目線で言うならば三人供に容姿端麗であり、
あらぬ妄想を掻き立てるに充分だった。

ある意味主人公の木山 葵さん

(あれ、私……この人達と何処かで会ってる?)

 前の三人を見やった時に既視感を覚えたのは、
クラス内ではごくごく普通の女子と見られている木山葵(きやま あおい)だった。

(うーん、何処だったっけ)

周囲の喧騒を他所に、一人悩みこむ彼女だったが、
どこか大事な処で壁があるような記憶の違和感に遮られ、
不快ながらも勘違いで済ませる事にしたのは一瞬の出来事。

「じゃあ、自己紹介をしてもらおうかな」

教師は三人の転校生に挨拶を促した。



………………

 それは昨日の出来事。
中間試験の終了日という事で比較的早くに下校時間となっていた校内には
一部の運動部員がグラウンドや体育館で練習を再開する以外は
生徒の姿は殆ど見受けられなかった。
教室内は静まり返り、運動部員の掛け声が外から響く。

廊下を走るな!

「はぁ、はぁ、はぁ」

 木山葵はそんな廊下を走っていた。
何故こんな事になってしまったのか自分でも理解出来ない。
部活にも所属していない彼女は、友人と帰り道にあるファーストフード店で
試験終了の打ち上げをしようと盛り上がり、帰宅しようとしていた矢先だったのだ。

(誰かっ!)

 救いを求める。学校内でそのような求めなど異常でしかない。
そう、ただ少し話が盛り上がり、帰宅が他の生徒よりも一時間だけ遅くなっただけだった。

「助けてっ!」

廊下を走りながら叫ぶ。

教師が、生徒が、誰かが確実に気付く筈の声が虚しく校内に響く。

応える者は誰ひとりとしていなかった。

このように歩こう

 コツン コツン コツン コツン

 後方から規則的に聞こえてくる靴音。木山葵はまさにその音から逃れていた。
そして三人の友人は……

(みんなは!? いやっ! 来ないでっ!)

なにをする きさまらっ!!

 教室内で雑談に花を咲かせていた少女達は突如として異様な姿の集団に踏み込まれ、
学校内という特殊な環境でそのまま拉致されたのだ。
葵にとっては理解出来ない全身を光沢で覆われた服装の集団は、
手馴れた手付きで少女達を組み伏せ、恐れおののき泣き叫ぶ少女達の全身を特殊な液体で包みこんだかと思うと、そのまま固まった液体を担いでいく。

 木山葵は運良く囲みを抜け出した。
結果的には友人たちを囮にした形となったのかもしれない。
その時運良く葵に見えた囲みの隙間を突破したのだ。
葵の人生の中でこれほど成功した事があったかどうかと思える程の、
それは鮮やかさだった。

(早く職員室に!)
 
三階の教室から職員室までは当然ながら階段を下らねばならない。
だが、下の階から階段を登ってくる靴音が響いてくるではないか。
それも後ろから近付く靴音と全く同じものが、である。

(ど、どうして!?)

 何故教師も生徒も誰もいないのだろうか。何故気付かないのか。
そんな疑問に向き合う程余裕のある状況ではない。葵は咄嗟に階段を駆け上った。
何も考えなど無い。ただ恐怖から、靴音から逃れるという理由だけで選んだに過ぎない。
例えその先が『屋上』であったとしても。

番宣はこのシーン

「い、いやっ! やめて! 来ないでぇ!」

 屋上に駆け込んだ瞬間に彼女の逃亡は終結した。
だいぶ突き放したつもりが、駆け込んだ瞬間に彼女の後ろから姿を現す異質なる者。

にぎにぎ☆

「イーン」

 ニタリと口の片側を釣り上げる表情は、鬼ごっこを半ば楽しんでいたとも見受けられる。
目隠しのようなゴーグルが怪しく光り、少女の姿をその鏡面に写す。

「お、お願い……いやぁ……」
 
ガタガタと震え出した脚は、それ以上の逃亡を拒否していた。
瞳には涙が浮かび、顔面はあれほど全力で走ったにも関わらず蒼白だった。

 ――そこまでだ悪党め!

新手の※※※※使いか!?

「!?」

 屋上に響く大音声。異質なる者とは別の意味で異質であった。

「白昼堂々と女の子を襲うなんてその罪状許し難し! よって、成敗するっ」

ババババァァァァァン!!!!!!

 威勢の良い口上はまるで時代劇そのもの。悪人に対した名奉行様といったものだった。
それが少女の声で、恥ずかしい事など微塵も無いといった堂々さはアッパレと言えた。

「――馬鹿じゃない? 私ならこの瞬間躊躇わずに撃つわよ」

「別に良いんじゃない、かな……趣味じゃないけども」

 堂々と(?)屋上入り口の高台に並ぶ三人の影。

 冷ややかな突っ込みと感想が口上を放った少女には聞こえたが、
木山葵には聞こえる筈も無い。

「い、イーン」

キャー 変質者よー!!

 戸惑っているのは木山葵だけではない。この異質なる者も同様であった。

「行くぞ悪党めっ」

 それぞれの反応を無視したのか、それとも気にならなかったのか。
中央の赤いコスチュームを見にまとった少女は、腰のリボンを靡かせて颯爽と降り立った。

 白のコスチュームの少女は呆れ顔で赤のコスチュームの少女の隣りへ、
そして黒のコスチュームの少女は怯える葵の近くへと。

「もう怯えなくても大丈夫だから」

…おもぃ

 ゴーグルで素顔は見えないが、安心させるような微笑なのだろうか。
怯える葵をヒョイっと両手で持ち上げると、軽やかなジャンプで安全な場所へと運んだ。

デュワッチ!

(誰だろう)

俺も抱かれてぇーー(所長談)

 多少は落ち着いた葵は、抱かれるままに謎の少女の横顔を眺めた。
心なしかウットリと目を細めている自分に気付いてなどいなかった。

「ボク達エーデルリッターが来たからには、もうお終いだぞ悪党め」

「少し黙りなさいっ」

 黒いコスチュームの少女が葵を避難させている背後で、
赤と白のコスチュームの少女は異質なる者達に向き合っていた。

(エーデルリッター……?)

 聞き慣れない言葉だった。

「私達の名前」

 葵の疑問を感じ取ったのか、黒いコスチュームの少女は答えた。

「少しだけ、ここにいてね。絶対に守るから」

 そう言い残し、少女は二人の元へと戻る。

(嗚呼、格好良い……なぁ)

 同性だというのに、すっかり心を奪われた葵は、颯爽と舞うその姿に見とれていた。
数分前まで必死で逃げ惑い、泣き叫んでいた事などすっかり忘れていた。

「やぁ!」

きゅうしょに あたった!

「ふんっ」

こうかは ばつぐんだ!

「い、イーン!!」

 赤い少女が振るう拳、白い少女が振るう光り輝く剣。
それらは確実に異質なる者を捉え、次々と打ち倒して行く。
大して力を入れているように見えず、素人目に見ても力の差が歴然としていた。

「他愛ないわね、別に三人も必要ないじゃない……」

 表情も変えず、機械的に振るう刃に乱れはない。
黒いコスチュームの少女が二人の場所へと戻った頃には、
立ち上がっている相手はいなかった。
ほんの十数秒の出来事であった。

「さーてと、それじゃあ二人とも、勝利の――」

「やらないわよ、馬鹿らしい……」

 恐らく勝利のポーズをやりたかったのだろう赤いコスチュームの少女に
釘を差した白いコスチュームの少女は「ふん」と鼻を鳴らすと、
屋上から飛び降りるようにして姿を消した。

「あ、こらっ! 待て!」

 それを追うように赤いコスチュームの少女も続いた。

「もう、二人とも……」

 やれやれといった感でため息を付く黒い少女はバイザー越しに葵へと向き直る。

「とりあえず、しばらくは安心だから。今日起こった事はくれぐれも秘密に、ね」

 そう告げると同じように姿を消した。

 後に残ったのは倒れた異質なる者達……と、葵だった。
だが、異質なる者達の姿は先程とは変わり、少女の姿となっていた。
怪しげな肌の色ではない、ごく普通の人間。その顔それぞれに葵は見覚えがあった。

元に戻った時に裸なのは、読者サービス

「あれは、三組の葉山さん、それに二組の峰岸さん?」

 驚いた事に、同じ学校の生徒であったのだ。
それも、学校を休んでいたとされていた生徒達。

「一体、どうなって……」

 倒れた数名の少女達、それに颯爽と現れ、颯爽と消えた三人。
エーデルリッターと名乗った恐らくはこちらの味方。

 それにしても、と葵は思うのである。

ケーキ屋のショーウィンドウを覗く時もこの顔

「格好良かったなぁ……」

 うっとりして微笑む葵であった。



………………

 記憶の世界から戻った葵の眼前で、転校生の自己紹介が始まっていた。

左から 麗音 茜 美鶴

「護法院 茜(ごほういん あかね)です!
 特技はスポーツ全般、出来ない事は無いんじゃないかな。
 えっと、とりあえずみんな宜しくっ!」

 グッと突き出す腕、片目を瞑って軽くウィンク。
見るからに元気が有り余っていそうな少女だ。

「十六夜 麗音(いざよい りおん)です。
 今日からみんなと一緒に学校生活を送る事になった事がとても楽しみでした。
 よろしくお願いします」

 大人しそうな雰囲気のスレンダーな少女。
身長も高く、優等生のような印象を全員が受けた。

「白波瀬 美鶴(しらはせ みつる)と言います。よろしく」

 最後の少女は言葉少なに挨拶を済ませる。
どこか全員を見下したような、一線壁を作っているような美人だ。

 挨拶が済んだ三人は、それぞれに頭を下げて一礼すると、空いている席へと案内される。
ぼーっとしていた葵の隣には十六夜麗音が、その後ろ、その隣に護法院茜と白波瀬美鶴が席についた。

輝いて見える…

「よろしく」

「え、あ、はっ、はい」

 軽く頭を下げる麗音の流れるような仕草に、
葵は思わず取乱しながら頭を何度も頷かせる。

(やっぱり、なんとなく雰囲気が……)

 昨日出会った謎の三人。間近で見ていたせいか、
葵にとってはその雰囲気は見知ったものと良く似ていた。
おずおずと後ろを振り向くと、「ニシシ」と笑顔の茜と、片肘をついてため息をする美鶴。
慌てて前を向き直す。

…輝いて見えない

「あ、あのっ」

「?」

「よ、よろしくですっ!」

 ワンテンポ遅れた挨拶。
何に緊張しているのか、葵の姿は友人たちの目から見ても浮いていた。




--------------------------------------------------------------------------------


 計器類の光が照明のような部屋で、女性の嬌声が響いていた。

「い、良いのぉ! もっとぉ! もっと下さいぃ!」

 場所に相応しくない声はさらに大きくなり、それは一定のリズムで繰り返される。
肌と肌とが激しくぶつかる音、そして混ざり合う液体の音。

【祝】 初の所長の絡みシーン 【誰得】

「激しっいっ こんなっ 最高れしゅぅ!」

 呂律の回らない声。声の主である女性は異形の姿をしていた。
起伏の激しい身体。弾力のありそうな肌。美しいブロンドから覗くのは悪魔のような角だった。

10万HITはエロシーンも気合の入れ方が違う

「イクぅ! い……あはぁああああ!」

 随分と長い間絡み合っていたのだろう。床には尿と汗と愛液の混ざり合った水溜りが出来ていた。

 人一倍に大きく響く絶叫。
絶頂へと達した異形の女はブロンドを大きく揺らし、天井へ向かって咆哮する形となった。
その姿勢がゆっくりと崩れ、異形の女はぐったりと床へ身体を横にした。
大きな胸を揺らしながら荒く呼吸を繰り返す。

「ふぅ……」

 漂う汗と女と精液の臭い。まったく素晴らしい臭いだった。

「なかなか良かったよブリュンヒルデ君。
やはり私が見込んだ通り素晴らしい身体だ。何度ヤッても飽きる事が無い」

 満足そうに男は呟く。

「ありがとうございます所長ぉ……あはぁ」

と、思ったら背景真っ黒とか手抜きと思われてしまう

 うっとりの壊れた笑顔でブリュンヒルデと呼ばれた異形の女は応えた。

「さて、だがしばらくはお預けという事になるよ」

「え?!」

 突然の宣告に、ブリュンヒルデは身体を起こした。
彼女にとっては驚愕するに充分な事だった。

「実験材料の調達。君の手腕には満足していたんだけどなぁ」

 わざと残念そうに所長と呼ばれた男は椅子に身体をもたれさせながら呟いた。

「あ、あれは……っ」

 弁解しようとするブリュンヒルデを、所長は片手で制した。

「解っているよ。邪魔者が入ったんだろう?」

「はい……」

 何か奥歯に物が詰まったような返事だった。
その『邪魔者』に対して、ブリュンヒルデは明らかに何かを知っていた。

「ふふん、ウチも特殊でね。関係各所からいろんな情報が入ってくるんだよ。
エーデルリッターは一人だけじゃない、という事も当然知っている」

「所長、私は別に隠していたワケでは――」

 必死に弁解しようとするブリュンヒルデ。それほどに所長からの愛を失う事を恐れていた。

「それも知っている。何も聞いていないし興味も無かったからね。
 だが、まさか向こうから来てくれるなんてね……
 これは凄く面白い事になるんじゃないかな!」

 ワクワクしながら話す所長の頭のネジはどこか一つ、
いや、パーツ単位で緩んでいると部下たちは噂する。

「早速詳しいことを教えてくれると嬉しいな。そうすれば、昨日の失態はチャラにしてもいい」

 その言葉はブリュンヒルデにとって絶望の中に唯一現れた希望の光だった。

「はいっ! 全てお話致しますっ 所長」

「ふふふ、それでこそだよ、ヒルダ……」

手抜きじゃないよ! 画面効果だよ!

 間接的な照明に浮かび上がるブリュンヒルデの肢体に、再び所長の手が伸びたのだった。


…to be continued…






所長の泣き言と言い訳

間違いを編集しようとしたら、巻き戻しくらったのか画像データがなかったorz
仕方ないので新規に書き直そうと、別の項目に作ったらなぜかデータが消えた!
どういうことだってばよ!

拍手コメントへのお礼レス
>こはく様
おかげさまで100.000HITを達成することができました!
今後もアクノス研究所をよろしくお願いします!!!
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この記事のコメント

ついにエーデルリッター始まりましたね~。
これからの展開に期待してます!

そして所長様、役得ですね…w
初(性的)絡みおめでとうございますw
2010-04-08 Thu 20:27 | URL | Mizuha #FPjcWNrE[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-04-09 Fri 00:26 | | #[ 内容変更]
>Mizuha様
これから怒涛の展開が押し寄せてくる!…はずですので、期待していてくださいませ!
今後、所長の絡みシーンは存在するのか!?(そこは重要じゃない)

>管理人のみ閲覧できます
エーデルリッターの三人とブリュンヒルデとの戦い、楽しみにしていてください!
2010-04-09 Fri 02:07 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
楽しみだなあ
楽しみだなあ・・・
楽しみだなあ~~っ
(回転椅子でグルグルまわりながら)

2010-04-09 Fri 22:45 | URL | チノマナコ #-[ 内容変更]
黒尽くめの女戦闘員? のデザインがすごく好きです。
かっこいいとかわいいが共存してますよね。
私にも数体回してくださいませー。ww
2010-04-10 Sat 01:00 | URL | 舞方雅人 #zh5v9u1Q[ 内容変更]
>チノマナコ様
はじめまして!
コメント、どうもありがとうございます!
そんなつむじ風が起きるほど楽しみになさってくださると、
製作した身としては嬉しい限りです!
シュー様の文章に負けぬ画像を作って期待に応えねば!!

>舞方雅人さま
彼女達、怖い存在の筈なのに意外と可愛いんですよねw
(戦闘員としてそれでいいのか!?)
舞方さまにはお世話になっております故、
可愛い蜘蛛女もつけて数体送っておきますねw
2010-04-10 Sat 11:57 | URL | アクノス所長 #LkZag.iM[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-04-10 Sat 13:33 | | #[ 内容変更]
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